
りんご組の子どもたちは園庭で目を輝かせていました。
なんと
園庭のみかんの木の葉っぱに
あおむしがいたからです。


保育者の手を引っ張り
みてみてと言わんばかりに指を刺して伝えてくれました。
「絵本のはらぺこあおむしみたいだね」
「触ったらあおむしさん痛いと思うから見てるだけにしようね」

子どもたちは自然を通して
命の大切さや生物への興味、他者への気持ちを学んでいます。
10の姿でいう『自然との関わり生命尊重』ですね。
保育者の手を引っ張り
みてみてと言わんばかりに指を刺して伝えてくれました。
「絵本のはらぺこあおむしみたいだね」
「触ったらあおむしさん痛いと思うから見てるだけにしようね」
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